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ダイエット

2020/3/25

ご飯の糖質を簡単OFF*キッチングッズTou Tool(トウトール)、管理栄養士が考察。

管理栄養士のあんずです。 近年糖質OFFダイエットが話題であり、本が出ていたりテレビでも頻繁に取り上げられていますね。 糖質を摂りすぎている人向けにおすすめらしいキッチングッズ「Tou Tool(トウトール)」ご存じですか? 2020年3月23日、お昼の情報番組「ヒルナンデス!」でも放映され話題になっておりましたので、どんな商品なのか調べてみました。 記事の最後に、糖質OFFについて少し触れていますので、最後まで是非ご覧いただきたいです。   Tou Tool(トウトール)ってどんな糖質OFFの ...

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XM

2020/3/31

XM口座への入金方法(国内銀行送金・クレジット/デビットカード・bitwallet・STICPAY・BXONE)|XMトリセツ

必要に応じて運用資金を増やすには入金が必要です。 入金することで入金ボーナスも発生しますので、入金の方法も知っておきましょう。 入金手段も豊富で特徴もそれぞれ異なりますので、解説いたします。 <<入金ボーナスについてはこちら>> 目次XMへの入金手段の種類XMへの入金手段別の概要比較XMへの入金の手段を選ぶときの注目ポイント入金手段の注目ポイント①出金時のルール入金手段の注目ポイント②電子ウォレットを選ぶことで必要になる「手間とお金」入金手段の注目ポイント③入金手段を1つに決めるの ...

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テクニカル分析のキホン

2020/2/27

株・FX初心者必見!これだけは覚えたい代表的なチャートパターン

株やFXでテクニカル分析をしている人は勉強する部分ではないでしょうか。 ここでは、代表的なものをまとめていきます。 ダブル系 ◆ダブルトップ ◆ダブルボトム 三尊系 ◆三尊天井 ◆逆三尊 トライアングル系 ◆三角持合い ◆下降トライアングル ◆上昇トライアングル ピンバー系 ◆上ヒゲ ◆下ヒゲ   N字 ◆上げ三法 ◆下げ三法 その他 ◆カップウィズハンドル ◆包み線 ◆デットキャットバウンス どんなチャートパターンが出現しているだろうか ◆2491 バリューコマース 月足 ◆日経平均先物 日足 ...

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money~資産運用~

2019/12/29

株の専門用語ざっくり解説集|「非常食がもらえる優待銘柄紹介」記事ver.

優待銘柄紹介の本編はこちら 非常食の優待銘柄記事では、株の専門用語も沢山使用しています。 言葉が難しくてUターンされるのは悲しいので、ざっくり用語解説集をつくりましたので参考にしてください。 目次株主優待権利確定月配当利回り優待利回り総合利回りチャート日足・週足・月足チャートパターンダウ理論 株主優待 株主優待とは、株式を保有している人(株主)に対して企業がお礼として年に1回~2回程度贈るものです。 上場企業のすべてが株主優待制度を取り入れているワケではなく、ない企業もあります。 何株保有している人に贈呈 ...

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money~資産運用~

2020/1/22

非常食がもらえる優待銘柄|【1332】日本水産

こちらの記事では、非常食の管理を株主優待ですることが理想であるという話をしました。 実際にどんな銘柄があるのか? 私が探しただけで、今のところ13銘柄発見できています。(2019年12月現在) これらの銘柄の株を保持していくことは現実的に考えてメリットはあるのか?(資産的な意味でも) リスクはどれくらいなのか? シリーズ化して検証していきたいと思います。 今回は【1332】日本水産 について考察します。 目次日本水産ってなんの会社??日本水産の株主優待の内容総合利回りから日本水産の株を考察チャート分析から ...

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XM

2020/3/31

【MT4アプリ】MT4アプリの使い方|XM・MT4トリセツ

FXトレードでMT4を利用する人の中には、スマホ画面からも取引したい人もいるのではないでしょうか。 スマホアプリでもチャートを表示することもできるので、モニター数を増やせるというメリットもあります。 FXを始めるにあたって海外FX業者のXMをおすすめしています。 XMおすすめ理由ついて→<<こちらの記事>> XMの口座開設について→<<こちらの記事>> XMでのMT4のダウンロード~ログインについて→<<こちらの記事>> 今回はMT4 ...

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money~資産運用~

2020/3/2

非常食の期限管理におすすめ!株主優待の活用術

2019年は、台風などで停電・断水など、非常食の大切さを身近に感じた人は多かったのではないでしょうか。 長期保存が可能なものも多くありますが、どのように管理していますか? 日ごろの食材ストックを多めにして非常食にしている 非常食はそれ単体としてしっかり必要分管理している 管理法は家庭によって様々とは思いますが、必要な時に期限切れで使えないなんてことになれば、笑えません。 期限が切れないように管理や入れ替えが必要ですよね。 管理方法の選択肢の一つに株主優待を利用したらどうか?? 株主優待を始めるにあたっては ...

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テクニカル分析のキホン

2019/12/29

ダウ理論|テクニカル分析のキホン

ダウ理論はテクニカル分析を行うにあたり必ず理解しなければいけない基本的な考え方です。 多くのテクニカル解説書でもまず真っ先に触れられるのがこの「ダウ理論」でしょう。 この記事では、ダウ理論の基本について解説します。 目次0.ダウ理論とは1.ダウ理論の基本理念1-1. 価格はすべての事象を織り込む1-2. 市場には3種類のトレンドがある1-3. メジャートレンドは3つの局面がある1-4. 平均は相互に確認されなければならない1-5. トレンドは出来高でも確認されなければならない1-6. トレンドは明確な転換 ...

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テクニカル分析のキホン

2019/12/29

移動平均線|テクニカル分析のキホン

移動平均線は、取引ツールには必ずローソク足ともに表示されている基本的なテクニカルツールです。 さらに、テクニカル分析を学ぶにあたって、ローソク足と並んで重要とされています。 今回は移動平均線のキホンを解説します。 目次1.移動平均線とは2.移動平均線はなぜ基本なのか3.移動平均線でこんなことがわかる!!①指定した期間の、相場参加者の平均取得単価を知る②トレンドの方向性を知る③現在の価格と移動平均線の乖離から、買われ過ぎ、売られ過ぎを見る④レジスタンス&サポートの機能4.様々な時間軸の移動平均線5.移動平均 ...

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栄養素ミニ解説

2019/12/26

亜鉛~新陳代謝や成長に欠かせない~

目次亜鉛の多い食品亜鉛のはたらき亜鉛の特徴食事でのポイント 亜鉛の多い食品 赤身の肉、魚介類、納豆、など。 魚介類の中でも代表格は海のミルクと呼ばれる牡蠣。 (牡蠣の種類・旬などの情報を詳しく知りたい方はこちら。※外部リンクへ飛びます。) 1度の摂取量は多くないですが、ナッツや胡麻、なども100gあたりの含有量は多い食品です。   亜鉛の多い食品と含有量(mg) 日本食品標準成分表2015年版より 牡蠣は断トツで含有量が豊富。 食中毒に気を付けて積極的に摂りたい食材です。 (頻繁に多量摂取は控え ...

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XM

海外FX業者を選ぶならXM~何がおすすめ?~

株の取引き経験はあるけど、違う商品ははじめて。

株もやったことないけど資産運用に興味があるのでFXをはじめよう。

数あるFX業者、結局どこの会社が一番いいの!?

メリットデメリットの比較をされたところで「よくわからない」のが実情ではないでしょうか。

  • FX初心者
  • 資金が200万円以下
  • 借金はしたくない
  • ボーナスキャンペーンを使って0円からトレードしたい
  • 様々なFX以外にも商品先物や貴金属など違う商品もトレードしたい
  • 安全な会社でトレードしたい

こんな方は是非最後まで読んでください。

海外FX業者のXMをおすすめするワケ解説します。

この記事でわかること

  • XMの特徴
  • XMの弱み⁉
  • XMの口座開設に向いている人、向いていない人

 

XMの特徴1:マイナス残高リセット(ゼロカット)システムが導入されている

国内X業者ではまだ取り入れられていない通称「ゼロカット」システムが海外FX業者のXMでは導入されています。

簡単に言うと「借金になることがない」システムです。

一体どういうものなのかについて説明します。

◆証拠金50万円で損失80万円になった場合を例に図にしました。

 

ゼロカットシステム

ゼロカットシステムは、証拠金以上の損失が発生してしまったときに重要となるシステムです。

※上記画像の右側の図をご覧ください

証拠金以上の損失が発生した場合、証拠金で補いきれない損失は業者が負担してくれます。

つまり、証拠金が0円になることはあっても、それ以上の損失が発生することがないので、「想像を超える支払額」になることはありません。

(ゼロカットシステムを導入している海外FX業者の一部では、損失が多額になったときに損失分の請求をしてきた業者もあるようです。。。)

ゼロカットは、エントリー位置から一度でも資産が0になると強制決済となりますので、注意が必要ですが、

口座に入れた金額以上のリスクはないと分かっているため、初心者にはおすすめです。

(含み損のままポジションをもつことができないという事です。)

追証システム

一方、ゼロカットシステムを取り入れていない国内FX業者は「追証」システムがあります。

※上記画像の左側の図をご覧ください

証拠金以上の損失が発生した場合、証拠金で補いきれない損失分は入金して支払いをする義務があります。

入金には期限もあります。

追証は、法的には借金扱いであるため、最悪の場合財産を差し押さえられます。

 

ゼロカットシステムが成り立つワケ

証拠金以上の損失をすべてFX業者で取り持つわけですから、暴落時などは特にFX業者にはリスクです。

それでもゼロカットシステムを導入できるのは、取引方式のによってFX業者の「利益源」に違いがある点に秘密が隠されています。

ゼロカットシステムを導入できる海外FX業者が取り入れているのは、NDD方式。

追証システムを導入している国内FX業者が取り入れているのは、DD方式といいます。

それぞれの違いを見てみましょう。

スプレッドで利益を得るNDD方式(海外FX業者)

海外FX業者が取り入れているNDD方式です。

FX業者は、投資家の注文を金融機関に取り次ぐだけで、注文はトレーダーと金融機関が直接注文のやり取りを行います。

FX業者の利益はスプレット(取引時に必要となる手数料のようなもの)となるので、投資家には多くの取引を行ってもらうことが利益になります。

(※スプレットについては後述してあります。)

つまり、投資家に借金として支払いさせるよりゼロカットをするほうが、次の投資家の取引(FX業者の利益)へと繋がるのです。

投資家の損失で利益を得るDD方式(国内FX業者)

国内FX業者が取り入れている方式です。

投資家と金融機関の間にディーラーが入り、金融機関と投資家が直接注文のやりとりをすることはありません。

投資家の注文をFX業者が受付て資金をかかえ、ディーラーが金融機関と取引を行います。

投資家の取引相手はFX業者です。投資家の損失がFX業者の利益、投資家の利益はFX業者の損失です。

そのため、ゼロカットシステムではなく追証システムが導入されています。

XMの特徴2:取り扱い商品の豊富さ

XMでは、

  • FX(57種類)
  • 商品先物(8種類)
  • 株価指数(30種類)
  • 貴金属(2種類)
  • エネルギー(5種類)
  • 仮想通貨(2019年11月現在取引停止中)

と取り扱い商品が豊富です。

海外FX業者ではFXの通貨以外お取り扱いをしているところがですが、国内FX業者は、通貨ペアの取り扱いのみの場合が多いです。

各商品、上昇トレンドに突入する時期が必ず同じというワケではありません。

商品ごとのイージーゲーム相場を見つけ、トレンドにのれるかどうかもトレーダーの力量です。

しかし、取扱商品が少ない業者を選ぶと、違う商品の相場の波にのるには違う口座を申請する必要がでてくるため、手続きの手間、口座開設まで時間も必要となります。

FX以外の商品も取り扱っているXMでは、さまざまな商品のイージーゲームにものれる準備ができるのが特徴の1つです。

 

XMの特徴3:海外FX業者だけど信頼度が高い

(セーシェル金融庁(FSA)の金融ライセンス)

 

XMの運営は「tradung Point」という世界的な金融ブランドが行っています。

複数の金融ライセンスを取得しており、最難関といわれるキプロス金融庁のライセンスも所有しています。

XMが所有するライセンス一覧

  • キプロス証券取引委員会(CySEC)
  • セーシェル金融庁(FSA)
  • MiFID(欧州金融商品市場令)
  • 英国金融行為監督機構(FCA)

(金融ライセンスとは、金融規制当局がFX業者に対して「信頼の証」として与える許認可登録です。)

国内はもちろん海外での利用者数も多く、30国の言語に対応もしています。

こうした信頼度の高さから、海外FX業者の中でもXMをおすすめします。

XMの特徴4:最大レバレッジ888倍

レバレッジとは、自分の資金を担保にお金を借りて資金を引き上げトレードをするということです。

レバレッジ1倍

レバレッジ10倍

たとえば、証拠金10万円でレバレッジをかけずに運用をすると、当たり前ですが10万円分の通貨しか買えません。

※上記の図、左側をご覧ください。

しかし、同じ10万円分を運用するにも、10倍のレバレッジをかけると1万円で運用が可能です。

※上記の図、右側をご覧ください。

10万円の証拠金に最大の888倍のレバレッジをかけると、888倍である8880万円分の外貨を取引できることになります。

メモ

※XMでは、証拠金が200万以上になると、レバレッジは200倍までと制限がかかります
200万以上の資金を運用する人は他の観点からも他社との比較をおすすめします。

※一部商品にはレバレッジ制限があるものもあります。

ここで注意しなけらばならないのは、「レバレッジをかけると、得られる利益も損失にもレバレッジがかかる。」ということです。

888倍のレバレッジをかけると、利益も損失も888倍です。

例)【1ドル100円で】1000通貨をロング(買建て)する場合

(スワップポイントは無視して計算しています)

レバレッジ1倍

1000米ドル×100円÷1倍=100,000円の証拠金が必要

プラス1円の101円で売り決済をすると、

1,000米ドル×1円=1,000円の利益。

証拠金100,000円に対して0.1%の利益。

レバレッジ10倍

1000米ドル×100円÷10倍=10,000円の証拠金が必要

プラス1円の101円で売り決済をすると、

1,000米ドル×1円=1,000円の利益。

証拠金10,000円に対して1%の利益。

 

レバレッジをかけると、同じ建玉をするにも低資金で運用ができますが、損益率はレバレッジを高くするほど高くなっているのがお分かりいただけると思います。

こう聞くとレバレッジが888倍までかけられることは、メリットなのか・・・?と思いますね。

なぜメリットであるのか、これには、FXのボラティリティ(価格変動率)が関係しています。

商品によるボラティリティの差

国内個別株は、銘柄にもよりますが、1日で10、20円はもちろん100円以上値動きするものがたくさんあります。

しかしFX、特に、流動性の高い通貨ペアにおいては、価格が安定しているのでボラティリティ(価格変動率)が低いという特徴があります。

ではここで、USDJPY(ドル円)のボラティリティをみてみましょう。

 

上のチャートはUSDJPY日足です。

約1円ごとに白い水平ラインを引いています。

1本のローソク足で2本以上跨いでいる日はほとんどないのがお分かりいただけると思います。

つまり、USDJPYにおいては、1日に1円変動した日はボラティリティ(価格変動率)が高いといえます。

(1日の平均ボラティリティは1円以下)

これが何を意味しているかというと、

FXなどの商品は、値幅で利益を得るものです。

ボラティリティ(価格変動率)が低い商品で利益を伸ばすためには、

大量の資金で1回の取引通貨量を増やす

もしくは

限られた資金にレバレッジをかけて利益を伸ばす

以外にあり得ません。

さきほど説明したように、レバレッジをかけての取引はリスクを伴います。

スイングトレードで時間軸を伸ばしてハイレバレッジをかけるとリスクが増加し、急な暴落時などはとても危険です。

しかし、トレード中に注視すべき材料(経済発表が間もなく控えているなど)がない状況下において、時間軸の短いトレードをするときに高レバレッジを使用するとどうでしょうか。

XMでは、ゼロカットシステムが導入されているため、リスクは自分の証拠金全額です。

それを背にリターンを見積もって限られたリスクでトレードを行うことができる、ということです。

XMの特徴5:充実したボーナスキャンペーン

XMはボーナスキャンペーンに力を入れています。

口座開設で3000円、さらに入金額に応じて最大50万円のボーナスが発生します。

ボーナスは取引に使用する資金として利用できるため、初心者は口座開設で得られる3000円を利用すれば0円からFX取引をスタートすることができます。

最大50万円もらえる入金ボーナスは、入金額に応じてボーナスを受け取ることができ、資金の足しに使えます。

 

XMの特徴6:取引するともらえるポイントがもらえるロイヤルティプログラム

XMロイヤルティプログラムとは、取引によって現金ボーナス報酬に交換できる「XMTradingポイント=XMP」が貯まるポイント還元プログラムです。

トレード時間が10分以上のトレードを行うと、1ロット往復トレードあたりでポイントが付与されます。

(ロットとは、FXの取引単位のことを指します。)

取引日数によってステータスが4段階に分かれており、多くの日数トレードした人ほどポイント還元率が上がる仕組みです。

貯まったポイントは、取引ボーナスや現金に換金でき、トレード資金として利用ができます。

リアルトレードを続ける人にはおすすめのポイントシステムです。

詳細はこちら

 

XMの弱点⁉:スプレッドの広さ

数々の強みを紹介しましたが、スプレットは特別狭いということではありません。

これはゼロカットシステムを導入していてスプレットが利益の源ということもあり、国内FX業者と比較すると高めです。

しかし、XMではロイヤルティプログラムのポイント還元システムがあります。

短時間取引のスキャルパー以外であれば、取引するたびにポイントとして還元されるという強みを持っています。

手数料の一部は自分に還元されると考えてよいでしょう。

XMの各通貨・商品のスプレッドが確認したい方

XMでは変動スプレッド制を導入しており、リアルタイムで変動します。

(取引量などで、スプレッドが安定しやすい時間、しにくい時間等もあります。)

1日の平均スプレッドが公式ページで確認できます。

XM公式HPで各通貨・商品ごとの1日の平均スプレッドを確認する

 

そもそもスプレッドとは・・・

買値と売値の差額のことです。

スプレッドが取引するときの手数料となるので、狭いほうがお得ということです。

例えばUSDJPYの場合、

買値(Ask)とは、日本円から米ドルに換金する(米ドルを買いたい)ことを指し、

売値(Bid)とは、米ドルから日本円に換金する(米ドルを売りたい)ことを指します。

売値(Bid)が108.886円、買値(Ask)が108.901円のとき0.015円(1.5銭)がスプレッド1.5pipsとなります。

スプレッド×取引通貨量(lot)が実際の手数料として発生するので、1000通貨取引を行うと0.015×1000=15円です。

 

XMの口座開設が向いている人向いていない人

XMの強みについて解説をしましたが、XMの口座開設に向いているケースをまとめました。

  • FX初心者
  • 資金が200万円以下
  • 借金はしたくない
  • ボーナスキャンペーンを使って0円からトレードしたい
  • 様々なFX以外にも商品先物や貴金属など違う商品もトレードしたい
  • 安全な会社でトレードしたい

当てはまる人は、海外FX業者の中ではXMが向いていますので是非口座開設して、低資金からスタートしてみましょう。

逆に、

  • 1トレード10分以内のスキャルパー
  • 証拠金200万円以上を運用したい
  • 追証があっても国内業者を使いたい

このような人は別のFX業者を探すことがおすすめです。

FX業者のメリットデメリットまとめはこちら

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さいごに、まとめ

XMの特徴についてまとめましたが、投資においてリスクはつきものです。

その中で重要なのは、いかによりリスクを限定的にして利益を伸ばせる状況を作り出すかではないでしょうか。

XMの特徴である信頼の高さ、ゼロカットシステム、最高888倍のレバレッジで少ない通貨量(lot)で運用できるXMのメリットは大きいでしょう。

口座を開設するとデモトレードを行うことも可能ですので、まずはそちらから利用してみてはいかがでしょうか。

 

 

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